七海用メモ欄

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小説内容 組み立て


小ネタメモ1

人間は弱い。
亜人・・・レーベ族や巨人族のような強い筋力を持たず、
ピエニ族のような自然と共存できる能を持たず、
リザード族やケンタロ族、ウルヴァリ族のような確固たる団結力を持たず、
マヌ族のような信じる神を持たず、
マーマン族のような特別な環境に適した体を持たず、
悪魔族のような特別な“力”を持たない。

小ネタメモ2

人間は、私利私欲のために環境を壊し、
汚染をしているのに、責任を転嫁するずる賢い種族だ。
ゲーム内の・・・慟哭の洞穴に居るタランド・デッドウィングも言っていた。
それでも理解すれば、認めれば変われるんだと思う。
俺たちの国民がそうしてきたようにな。

小ネタメモ3

起源の使者の力は人間と隔絶している。
人間であることには変わりないのに、
同じ人間でありながら、力を持つ者を認めることができないのだと思う。
今の人間たちにとって、起源の使者という者は、
人間ではない異質なモノになってしまったんだな。

小ネタメモ4

魔界はかつて人間も居た。
瘴気汚染により人間が暮らせなったため、いなくなった。
かつて人間が居たことを知る者は倭族のみとなってしまった。

  • 最終更新:2016-10-14 15:50:04

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